mineo メリット8選とデメリット5選を簡単に紹介

mineoメリット・デメリット格安スマホ-格安SIM
mineoメリット・デメリット
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バランスのいい格安SIMとして有名なmineoについて紹介します。

そらいぬが初めて利用した格安SIMでもあります。

基本的な料金プランは以下になります。

デュアルタイプ(音声通話+データ通信)

AプランDプランSプラン
500MB1310円1400円1750円
3GB1510円1600円1950円
6GB2190円2280円2630円
10GB3130円3220円3570円
20GB4590円4680円5030円
30GB6510円6600円6950円

通話料金20円/30秒

通話オプション

mineoでんわ10分かけ放題専用アプリ「mineoでんわ」からの通話が10分間かけ放題850円 10分経過後の通話料:10円/30秒(税込)
mineoでんわ専用アプリ「mineoでんわ」から電話をかけるだけで通話料が通常20円/30秒→10円/30秒(税込)に無料 通話料:10円/30秒(税込)
通話定額30月間最大30分間定額で国内通話ができる840円/月
通話定額60月間最大60分間定額で国内通話ができる1,680円/月

シングルタイプ(データ通信のみ)

AプランDプランSプラン
500MB700円700円790円
3GB900円900円990円
6GB1580円1580円1670円
10GB2520円2520円2610円
20GB3980円3980円4070円
30GB5900円5900円5990円
mineo(マイネオ)
公式サイトはこちら

メリット 8選

トリプルキャリア対応

au回線を利用したAプラン、ドコモ回線を利用したDプラン、ソフトバンク回線を利用したSプランがあり、トリプルキャリアに対応しています。

データ容量のサービスが3つ用意されている

  • パケットシェア
  • パケットギフト
  • フリータンク

パケットシェア 事前に登録した最大5回線までとデータ容量をシェアできる

パケットギフト 他のmineoユーザーにデータ容量をプレゼントできる

フリータンク パケット貯蔵庫に余ったデータ容量を寄付して助け合える

データ容量の繰り越しができる

余ったデータ容量を翌月に繰り越すことができます。

繰り越したデータ容量は繰り越しされた月までの有効期限です。

家族割引、複数回線割引がある

家族で回線を契約している場合「家族割引」、一人で複数回線契約している場合「複数回線割引」で50円の割引があります。

パケット放題がある

データ通信が最大500kbpsで無制限に使えるオプションサービスがあります。利用するプランに+350円です。

お試し200MBコースがある

契約事務手数料500円、データ専用SIMが300円、音声通話SIMが1000円で利用可能なお試しコースがあります。

端末が対応しているかや、通信速度などを実際に使ってみることができます。

解約金が無料

解約金が無料なため不満があればすぐに解約することができます。

テザリングが無料

大手キャリアでは有料のこともあるテザリングが無料で利用できます。

デメリット 5選

実在する店舗が少ない

地方ではWEBでの対応がメインとなります。

通信速度はそれなり

格安スマホの問題ですがmineoの通信速度はそれなりとの評価が多いです。

キャリアメールが利用できない

キャリアメールの提供はしていません。

ソフトバンク回線のプランが他回線のプランより高い

SプランはAプランに比べて440円高く設定されています。

ちなみにDプランは90円高く設定されていますのでAプランが一番安いです。

支払い方法はクレジットカードのみ

口座振替には対応していません。

まとめ

au回線のAプランは最安で特におすすめです。

オプションが多くあり迷うこともあるかもしれませんがサポート面も充実しているので、格安スマホ初心者にもおすすめとなっています。

mineo(マイネオ)
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