BIGLOBEモバイル メリット7選とデメリット4選を簡単に紹介

BIGLOBEモバイル メリット・デメリット格安スマホ-格安SIM
BIGLOBEモバイル メリット・デメリット
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エンタメフリーオプションが魅力的なBIGLOBEモバイルについて紹介します。

BIGLOBEモバイルはインターネットプロバイダサービス老舗のビッグローブが運営する格安SIMだね。

基本的な料金プランは以下になります。

音声通話SIM

タイプA・タイプD
1GB1400円
3GB1600円
6GB2150円
12GB3400円
20GB5200円
30GB7450円

通話料金20円/30秒 BIGLOBEでんわアプリ利用で9円/30秒

通話オプション

プラン料金詳細
3分かけ放題600円国内通話3分以内何度でも
10分かけ放題830円国内通話10分以内何度でも
通話パック60600円60分国内通話可能
通話パック90830円90分国内通話可能

データSIM

データSIM(タイプD)SMS機能付きデータSIM(タイプA・タイプD)
3GB900円1020円
6GB1450円1570円
12GB2700円2820円
20GB4500円4620円
30GB6750円6870円
公式サイトはこちら

メリット 7選

エンタメフリーオプションがある

YouTubeやAbemaTV、Apple Music、Google Play Music、radikoなどの動画・音楽ストリーミング配信サービスが使い放題になります。

音声通話機能付き480円 
データ通信専用・SMSオプション付き980円 
オプション料金

シェアSIMがある

3GB以上のプラン利用でシェアSIMが利用できます。

6ギガプランを2人でシェアすると、6GBの容量を2人で共有して使うことができます。

音声通話SIM
(タイプA・D)
SMS機能付き
データSIM
(タイプA・D)
データSIM
(タイプD)
初期費用3000円3000円3000円
追加料金900円320円200円

データ容量の繰り越しができる

余ったデータ容量を翌月に繰り越すことができます。

繰り越したデータ容量は繰り越しされた月までの有効期限です。

テザリングが無料

大手キャリアでは有料のこともあるテザリングが無料で利用できます。

6GB以上のプランではWi-Fiスポットが無料

スターバックス・タリーズ・ドトール・ガスト・ロッテリアなど全国約85,000のWi-Fiスポットが利用できる「BIGLOBE Wi-Fi」が無料です。
3GB以下の契約や、2ライセンス以降は250円/月かかります。

キャリアメールが利用できる

BIGLOBEメールの利用ができます。ただしメールアドレスの変更には300円/回かかります。

家族割がある

家族でBIGLOBEを利用すると、2回線目以降の月額料金が毎月200円引きになります。

デメリット 4選

エンタメフリーオプションで高画質視聴ができない

画質制限があり高画質での視聴ができない。

具体的な画質は360p(640×360)になり、DVDやHDの画には及びません。

単独実店舗がない

電気屋さんなどで取り扱っていますが、地方ではWEBでの対応がメインとなります。

通信速度はそれなり

格安スマホの問題ですがBIGLOBEモバイルの通信速度はそれなりとの評価が多いです。

支払い方法はクレジットカードのみ

口座振替には対応していません。

ただしデータ通信専用SIMのみの場合口座振替にも対応しています。

まとめ

エンタメフリーオプションやシェアSIMなど使いやすいお得になるオプションも多いです。

エンタメフリーオプションや、家族での利用等にメリットを感じるのであればおすすめの格安スマホです。

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